『Creema(クリーマ)』で手帳型スマホケースを出品するハンドメイド作家をご紹介!

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まるで絵本の世界!手帳型スマホケースの横幅を生かした構図にも注目

今回は、ハンドメイドマーケットプレイス『Creema(クリーマ)』に出品しているハンドメイド作家さん3名のオリジナル手帳型スマホケースを紹介します!

まるで絵本の世界のような手書きのイラストは、見ているだけでワクワクしますね。
手帳型スマホケースならではの、横に広い面積を生かした構図にも注目です。

『秋のもり』を見下ろす壮大な構図の手帳型スマホケース

こちらは画家『大谷太郎さん』の作品。

高い場所から下を見下ろしているような、壮大な構図です。
ドイツの美大で絵画科に通われていた大谷太郎さんの作品は、一味違うエキゾチックな印象を感じますね。

大谷太郎さんは、Creema(クリーマ) 作り手インタビューvol.2でも紹介されていますのでぜひご覧ください。

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リズミカルな構図『手のひらに夜の街』の手帳型スマホケース

こちらはイラストレーター、画家『Yuni&Nonaさん』の作品。

「街並み」「月」「飛行機」「雲」、それぞれがリズミカルに配置されており、見ていて飽きません。
夜風に吹かれて、それらが今にも動き出しそうですね。

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『カワウソ 試着中』の手帳型スマホケース

こちらは作家、イラストレーター『ヒナタ ハルさん』の作品。

太陽の光を浴びてフワフワに仕上がった洗濯物に、すっぽり入ってしまったのは、カワウソ。
洗濯ひもの先には、他の動物もいるのでしょうか?
ストーリーの続きが気になる一品です。

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以上、いかがでしたか?

手帳型スマホケースは、布1枚を半分に折り返している分、面積が大きいので、つながりのあるイラストを配置したり、パースをつけて奥行きを感じるような構図にするなど、グラフィックだけでも様々な工夫ができますね。

イラストが得意な方はCanvath(キャンバス)でオリジナルの手帳型スマホケースを作成して、『Creema(クリーマ)』へ出品してみてはいかがでしょう?

※参考:手帳型スマホケースサンプルイメージ

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